大矢写真館
2026/03/09
肩に乗る愛猫
最近愛猫が私の肩によくの乗っかってきます。特にふわふわのニットを着ている時には長時間乗っていますが、固めの上着を着ているときにはあまり気持ちが良くない模様。人間でいえば80歳は超えている老猫なのでストレス少ない状態で保ってやりたいと思います。
2026/03/01
青森のお酒と海鮮
娘が青森の八戸で講習会?あるとのことでお酒と海鮮を送ってくれました!早速妻が、毛ガニ、剣先イカ、ホタテを料理してくれて昼間から頂いてしまいました。もらったお酒はまた娘が来た時に。[追記メモ3/18]
つるし酒純米大吟醸:やや甘味。上品なアミノ酸味で癖少ない。
大吟醸雫酒桃川:独特の(癖のある?)味。後味悪くない。
Hassenblage:フルーティーながら果物の酸味でバランス良し
陸奥八仙:癖のない優等生風の味
2026/02/24
雪中梅
久々に雪中梅が飲みたくなって写真の3本を取り寄せました。初めて雪中梅を知ったのは1992年頃かな?幻の酒でしたが、新潟の方の大学の先生が知り合いを通じて入手して横浜国大教育学部の先生の部屋に持ってこられ、教育学部のお酒好きの先生方が15人くらい集まって、一人100mL程度を有難く頂きましたね。「これはお酒か??」と思うほど透明でおいしく、酒飲みの先生方も最高だとおっしゃっていましたね。当時は特定の山に降った雨水が地下水として出てくるところの水だけを使って作る、本当の幻の酒たとのことでしたが、その後あちこちの飲食店でもお目にかかるようになって希少価値も弱まったようですね。
何れも昔の良さの名残がありますが、本醸造が昔のに一番近いかな。アルコール無添加の純米酒は雪中梅らしい甘口のアミノ酸が足らないような。普通酒は添加アルコールの影響がちょっと大きいかも。
雪中梅には他にもいくつか種類があるようなので、またの機会にトライしてみよう。
2026/02/10
久々のお酒メモ
息子が馴染みの板橋区大山にあるお酒のおいしいお店「あっと」が道路工事のために移転になるということで、その前にご挨拶ということになり1月18日行ってきました。少し時間が経過しましたが久々にお酒メモです。朝日鷹 特選本醸造(山形:高木酒造) 甘口のアミノ酸系
AKABU2026 透明な味わいで少し独特の香り有り
天賦 純米吟醸(鹿児島:西酒造)透明+少しアミノ酸系の味わい
雪雲[ゆきも](鹿児島:富士酒造)鋭さ+若干甘みのある濁り酒
黒松仙醸 純米大吟醸(長野:仙醸)やや辛口のアミノ酸系
ど 純米(秋田:山本酒造)ど辛口系の濃厚な濁り酒
辰泉 超からくちDXVI(福島:辰泉酒造)辛口。かなり酔ってしまったので味わいは??
2025/12/15
α5000で近所の草木撮影
個人研究室からの帰り道、カメラ撮影の練習です!左:近所の椿。素晴らしいね
中:近所の楓。横浜近辺でこの紅色の草木は少ないんです
右:自宅の薔薇。まあまあきれいに咲いてくれてます
2025/11/27
洗浄シンポの帰りにちょい飲み
11月17日-18日に大阪で開催された洗浄に関するシンポジウムからの帰り。新大阪駅構内のだるまで串カツ・どてやきとビール。その後新幹線内でカップ酒。アテはカール。カールが日本酒に合うかというと微妙ですが、関東では売っていないので…、ついつい買ってしまい、車内で食べたくなってしまいますね。
2025/11/03
秋の剪定報告(その2):薔薇のショット
昨日に続いて本日も庭の剪定作業。アベリアの生垣と大きめのマキとピラカンサにトライ。ピラカンサは棘があるので要注意。あれこれやっているうちにかわいらしい花があることに気付いてパチリ。妻が育ててくれた薔薇とのこと。SONYのα6300で撮ってみましたが、スマホの写真とは一味違うようですね。
2025/11/02
秋の剪定報告(その1)
本日秋季の剪定作業を開始しました!先ずは松。写真はBefore-After。床屋での散髪前後のようですね。、もう1枚は切り取った松の葉の成果。
今回は時間に余裕もあったので少し念入りにしました。自己流ですが、基本的に上の方は葉を少なくして日光が下部まで届くようにします。松はもともと枯れ葉が途中で溜まって下部に光が届きにくくなり、下部はどんどん枯れて上に伸びていきます。でも庭の松はあまり高くなると手入れできなくなるし、下部の葉を守るのが重要。ということで結構すっきりと仕上げました。20年ほど続けてきましたが、松は元気に保てています。カタチは・・・素人なりにガンパっているということで。プロの仕上げがどんなにハイレベルかが分かるようになってきました。プロの人たち、どのように葉が生えてくるかを計算して整えているんですね。
2025/05/21
庭木の手入れ
GWから始めた庭木の剪定が8割方終わりました。写真は松のみどり摘み、梅、椿、柘植のカット作業のbefore afterです。椿はこの時期にカットしておかないとチャドクガにやられて悲惨なことになります。我が家には6本あり、過去に幼虫の毛虫の毛で被害にあった経験があります。被害にあったのは何れもこの時期に剪定を怠ったとき。無敵のチャドクガですが、天敵は人間でしょうね。だから「手入れをしている」アピールすればチャドクガも産卵を避けてくれるのではないかと。多分今年は被害にあわないでしょう。・・ってフラグ立ててしまったかな?



















