総説・解説・その他の文献

※比較的最近のものはただいま整理中です

??) 大矢勝, 興味を引き付ける教育題材としての掃除・洗濯, 家政教育研究<掲載予定>
??) 大矢勝, 洗剤の基礎, 洗濯の科学, 65(1), 8-15 (2020)
??) 大矢勝, レビュー:染色加工・整理(洗浄・クリーニング), 繊維製品消費科学, 60(10), 815-818 (2019)
??) 大矢勝, 小林政司, ポストAI 時代を見据えた学会としての役割を期待して、学会への感謝と期待, 繊維製品消費科学, 60(10), 771 (2019)
??) 大矢勝, 汚れの落ち具合を評価する際の課題, ボーケンレポート
??) 大矢勝, 視点:繊維製品消費科学の今後, JTCCインフォメーション, 1 (2019)
49) 大矢勝, よくわかる最新洗浄―シャツの黄ばみの正体と解消法―, 日本家政学会誌, 70 (1), 42-46 (2019) [https://doi.org/10.11428/jhej.70.42]
48) 大矢勝, 洗剤論争の経験から、消費者情報の問題点を考える, クリーンエイジ, 255, 3 (2018) [https://jsda.org/w/01_katud/PL_ca255.html]
47) 大矢勝, 時辞刻告 年頭にあたって ~本学会の存在意義と将来を問う~, 日本繊維製品消費科学, 59(1), 4-5 (2018) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.59.1_4]
46) 大矢勝, 時事刻告 会長に就任して, 繊維製品消費科学, 58(7), 544-545 (2017) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.58.7_544]
45) 大矢勝, シリーズ「繊維製品の洗濯・洗剤について」4.洗浄剤、漂白剤、柔軟剤などが何をしているのか, 繊維製品消費科学, 56(8), 654-659 (2015) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.56.8_654]
44) 大矢勝, シリーズ「繊維製品の洗濯・洗剤について」3.家庭洗剤を正しく選び、表示を読み解くために, 繊維製品消費科学, 56(7) 597-601 (2015) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.56.7_597]
43) 大矢勝, 交さ点:パソコンの買い替えに思う, 繊維製品消費科学, 55(8), 624 (2014) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.55.8_624]
42) 大矢勝, 巻頭言:洗浄・洗剤分野の今後, オレオサイエンス, 14(5), 187 (2014) [http://www.jocs-office.or.jp/mokuji/oleo14-5oya.pdf]
41) 大矢勝, キッチンお掃除術, ゆびほか(マキノ出版), 2013年12月号 (2013)
40) 大矢勝, 超音波洗浄 洗浄の基本メカニズムと機械的作用の役割, 超音波techno(日本工業出版), 25(4), 77-82 (2013) [NAID: 40019753150]
39) 大矢勝, 合成洗剤・石けん問題, 洗濯の科学, 58(228), 9-14 (2013) [NAID: 40019614639]
38) 大矢勝, 「和のモラル」型消費戦略, 繊維製品消費科学, 54(2), 116-117 (2013) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.54.2_116]
37) 荒牧賢治, 大矢勝, Surfactants & Interface Science Session報告 (世界油化学会議(WCOS2012)開催報告), オレオサイエンス 12(12), 650-652 (2012) [NAID: 40019499489]
36) 大矢勝, 洗浄の基礎知識と食品産業への応用 (第23回秋季研究例会講演集), MRC news -(47), 19-34 (2012) [NAID: 40019331220]
35) 大矢勝, 重曹の洗浄力と環境影響, 洗濯の科学, 57(225), 2-8 (2012) [NAID: 40019338543]
34) 大矢勝, 「価格,安全,地球」に対する被服学からのアプローチ, 日本家政学会誌, 61(9), 610-612 (2010) [NAID: 40017282346]
33) 大矢勝, 「ポジティブなスローライフ」のすすめ, 繊維製品消費科学, 52(9), 571-571 (2011) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.52.9_571]
32) 大矢勝, シリーズくらしの最前線73: 安全性・環境問題に関する消費者情報の課題:―2.5次情報中の誤情報に対応するために―, 日本家政学会誌, 61(8), 511-516 (2010) [https://doi.org/10.11428/jhej.61.511]
31) 大矢勝, 地球にやさしい生活, 繊維製品消費科学, 51(3), 217-221 (2010) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.51.3_217]
30) 大矢勝, 洗濯機・乾燥機の50年史と今後の展望, 繊維製品消費科学, 50(10), 862-868 (2009) [https://doi.org/10.11419/senshoshi.50.10_862]
29) 大矢勝, 洗浄のメカニズム, 表面技術, 60(2), 85-89 (2009) [https://doi.org/10.4139/sfj.60.85]
28) 大矢勝, 関東支部講演会報告「PL判例の動向と法改正の動き」, 繊維製品消費科学 50(6), 494-495 (2009)  [https://doi.org/10.11419/senshoshi.50.6_494]
27) 大矢勝, しっかり洗ってきれいに汚れを落とす "洗う”って本当はどういうことなの?(特集 科学の力で家事を楽しく! Lesson5), mom(モム), 211, 18 - 21 (2008)
26) 大矢勝, 洗浄性等の評価方法, 洗浄に関するシンポジウム40回記念論文集, 17-21 (2008)
25) 大矢勝, 巻頭所感 洗剤の動向からポスト・コンシューマリズムを考える, 繊維製品消費科学, 49(3), 170-171 (2008)  []
24) 大矢勝, 洗剤が皮膚に及ぼす影響と洗剤の評価, ビルクリーニング, 20(10), 12-15 (2007)
23) 大矢勝, 生協・コープネット事業連合系列で“LAS系洗剤解禁”へ:期待される消費者教育と運動への新しい展開, クリーンエイジ(日本石鹸洗剤工業会リポート), (209), 3-5 (2007)
22) 大矢勝, 石けんは合成洗剤よりも人と地球に優しいのか(世界の環境は「いま」動く) -- (環境をとりまく8つの誤解), 環境会議, 春号(27), 148-153 (2007) [NAID: 40015357793]
21) 大矢勝, 小林政司, 消費科学研究の最近の歩み:分野別レビュー, 被服整理学分野, 繊維製品消費科学, 45(7), 546-552 (2004) [https://doi.org/10.11419/senshoshi1960.45.546]
20) 大矢勝, 洗剤の安全性と環境問題(下), 生活協同組合研究, (338), 33-41 (2004) [NAID: 40006212237]
19) 大矢勝, 洗剤の安全性と環境問題(上), 生活協同組合研究, (337), 47-53 (2004) [NAID: 40006113388]
18) 大矢勝, 14.超領域科学としての消費科学, 繊維製品消費科学, 44(1), 16-17 (2003) [https://doi.org/10.11419/senshoshi1960.44.16]
17) 大矢勝, 最近の石けん運動と今後の課題, 洗濯の科学, 47(1), 2-8 (2002) [NAID: 40002213989]
16) 大矢勝, 合成洗剤と環境問題~地球環境時代の消費者運動の指針として~, 家政教育研究, (12), 1-6 (2001) [NAID: 110000580464]
15) 大矢勝, 合成洗剤・石けん論争のその後, 繊維製品消費科学, 42(8), 503-508 (2001) [https://doi.org/10.11419/senshoshi1960.42.503]
14) 大矢勝, 洗剤問題の教訓をどう生かすか, 日経ECO21(日経新聞), (5), 109 (2001)
13) 大矢勝, 石けんと合成洗剤の有害性の有無, 日本毉事新報, (3947), 117 (1999)
12) 大矢勝, 消費者情報の問題点-石けん, 合成洗剤問題について-, 繊維製品消費科学, 40(3), 151-156 (1999) [https://doi.org/10.11419/senshoshi1960.40.151]
11) 大矢勝, 講座ネットワークの利用について(3):家政教育への利用とサーバーの運用, 日本家政学会誌, 50(3), 285-292 (1999) [https://doi.org/10.11428/jhej1987.50.285]
10) 大矢勝, 講座ネットワークの利用について(2):家政学研究でのネットワークの利用, 日本家政学会誌, 50(1), 87-94 (1999) [https://doi.org/10.11428/jhej1987.50.87]
09) 大矢勝, 講座ネットワークの利用について(1):インターネット利用の基礎知識, 日本家政学会誌, 49(12), 1327-1334 (1998) [https://doi.org/10.11428/jhej1987.49.1327]
08) 大矢勝, 合成洗剤問題と生活情報, 家庭科学研究(ライオン家庭科学研究所), 38(3), 1-23 (1996)
07) 佐藤文子, 中森千佳子, 細江容子, 大矢勝, 瀧川美樹, 石山朋美, 第18回国際家政学会バンコク大会報告, 日本家庭科教育学会誌 39(3), 76-80 (1996) [NAID: 110001155851]
06) 大矢勝, 第8回アジア地区家政学会ジャカルタ会議報告 : 3. 全体会議II, 日本家政学会誌 46(11), 1121 (1995) [国会図書館デジコレ:http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10581050]
05) 大矢勝, 合成洗剤問題に関する消費者の情報源, 洗濯の科学, 40(2), 2-8 (1995)
04) 大矢勝, 合成洗剤に関する生活情報の分析, クリーンエイジ(日本石鹸洗剤工業会リポート), (151), 3-6 (1994)
03) 皆川基, 大矢勝, 泡沫洗浄, 油化学, 42(10), 746-752 (1993) [https://doi.org/10.5650/jos1956.42.746]
02) 大矢勝, 泡の性質とその利用(その1), Beacon, 20, 75-79 (1985) [NAID: 110004702229]
01) 皆川基, 大矢勝, 新しい泡沫洗濯機, 繊維製品消費科学, 24(7), 310-314 (1983) [https://doi.org/10.11419/senshoshi1960.24.310]

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大矢 勝
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